2012年11月22日木曜日

121120 慢性心不全

HFREF heart failure with recuced EF  60%
拡張機能不全 presereved EF HFPEF 40%、

拡張能と収縮能を見る必要がある。

弛緩障害型<1 

e/a>正常型、偽正常型、拘束型

E/e'左室急速流入血流速度、e'左室拡張早期運動速度

長期の左室拡張障害で左房拡大、
e/e<8左房圧正常、
e/e15以上で左房圧は12mmHg上昇、左室拡張器圧を低下させる

拡張能を改善、カルシウムブロッカーなど

拡張障害がなければE/A<1左室拡張末期圧は高くない

術中輸液過多ですぐに心不全が悪化する。

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