2012年1月6日金曜日

120106 麻酔研修2日目の講義

なぜセボフルランは(研修医にとって?)調節性がいいか、持続投与している、代謝、排泄を考えなくてよい、生体内代謝率低い、そのまま出てくるので考えようがない、肝、腎機能に影響されない、代謝産物の活性を考えなくてよい、ETsevは実測の濃度である、実測濃度で投与する薬剤は他にない、TCIは予測血中濃度

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